校長メッセージ
音楽院の沿革
講師プロフィール
    (先生たちの横顔)


 戦後間もない昭和21年、才能教育研究会鈴木鎮一によって 松本音楽院が設立され、多くの同志とともに才能教育の火蓋が切られました。 そして全国より鈴木鎮一の元へ才能教育指導法を学ぶため、 研究生として多くの人々が集まるようになりました。

 昭和49年、各種学校才能教育音楽学校として開設され、鈴木鎮一自ら校長に当たられ、22年間指導者養成機関として歩んできました。

 今日まで、研究生時代、才能教育音楽学校、そして国際スズキ・メソード音楽院を卒業し、全国各地で指導者として活躍している先生方は200名を優に超えております。

 また海外より才能教育を学ぶために訪れた生徒は、北アメリカ、 南アメリカ、ヨーロッパ、アジア、オーストラリアなどより、この20数年間に200余名におよんでいます。留学した生徒たちも世界各国でチーフとして指導にあたっています。


 平成9年4月1日
  専修学校_国際スズキ・メソード音楽院に。
  指導陣が充実しました。

 平成11年4月
  豊田耕兒、校長就任。

 平成15年9月1日
  専門学校 国際スズキ・メソード音楽院に。

 平成22年4月
  舘ゆかり、校長就任。

 平成26年4月
  鈴木裕子、校長就任。

 平成27年3月
  専門学校 閉校。

 平成27年4月
  新体制の国際スズキ・メソード音楽院に。
  東京コースを開設し、都内での受講が可能になりました。

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